◆「計画なくして経営なし」経営計画は事業活動の要・ 土台です。2泊3日で経営計画書を完成させます。
◆経営はシステム、すべての部門が関りを持っています。 「全体と部分と関係性」を把握できる「マンダラ経営計画」は、最強の経営計画です。
◆業績分析→計画構築→計画実践手法→予実管理→定着 まで、指導歴30年・指導企業数300社の実績から得た ノウハウを徹底指導します。
◆マンダラ経営計画書を完成させるプログラムソフト付 きです。
1.経営計画の構築と実践
→経営計画発表会指導
2.決算書の活かし方
→社長に必要な決算活用法
3.最強の社長方針作成
→1 枚で表現するマンダラ手法を公開
4.商品・顧客戦略
→参加者が最も満足した手法を公開

◆日時:
第1回 2012年3月 7日(水)~ 9日(金)申し込みはこちら
第2回 2012年4月 4日(水)~ 6日(金)申し込みはこちら
第3回 2012年6月 6日(水)~8日(金)申し込みはこちら
第4回2012年10月3日(水)~5日(金)申し込みはこちら
◆会場:
晴海グランドホテル
東京都中央区晴海3-8-1
TEL:03-3533-7111 URL:http://www.maxpart.co.jp/harumi
◆費用:
1名 200,000円(税込) シングルルーム使用
クローバ会員価格 150,000円
◆お申込・お問合せ:
(株)クローバ経営研究所
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-10-4-509
電話 03-5472-4545 FAX 03-5472-4344
インターネット http://www.myhou.co.jp
mail info@myhou.co.jp
●初めての参加のため、まだ具体的にはないですが、やり方を間違えなければ倒産することはまずないこと感じることができました。数字を基に、話しができるようになり、話に説得力が加わったように感じます。 今まで、分かっているつもり、やってるつもりが、何も分かっていないのと同じであることが分かりました。数字を基に戦略も人育ても全てのことが、数字を基準にスタートするべきでした。そして、マンダラチャートで体系立てて、大きな視点で捉えられるから、自分自身が関連付けながら明確に理解ができて初めて、社員に説明できるようになるのだと感じています。 このセミナーは年を重ねるごとによく練られた計画となっていくことを、他の社長様のお話を聞いて感じました。作ったものを、しっかりと進捗管理しながら、1年やり抜いて、改善点、戦略の練り直しを行うことで、年々会社の骨組みを強くしっかりとしたものにできることを確信しています。 計画通りにいかないことも、また関連づけることで、会社の血肉になることを考えれば、苦難も喜びも同様にまた会社が成長できるのだと、楽しみに感じております。数字が根拠にあれば、無意味な心配をする必要はありません。計画と違えれば、修正をすれば良い。それが経営計画なのだと感じています。 また一つ、自分の信念の裏付けが増えたように思います。これを磐石なものにすることが、揺るがない会社経営の一歩目なのだと考えることができました。 参加できて良かったです。ありがとうございました。(アールエスホーム(株)多田穣治)
●常に、数字を意識するようになった。理念を毎年じっくり深堀するので、軸がぶれなくなりました。((株)幸住 上野亜希子)
●今回は続けることが如何に大切かが良く分かったです。今までは計画書を作りながら良く分からないままに作ってきたようでした。だから実践もあまり出来ていない。まだまだ自分のものにするには時間がかかるようだけどしかし一歩一歩確実に登っていきたいです。坂の上の雲を目指しながら。((株)タシロ田代博之)
●思いを明確にする、3年後、5年後の自分の姿を描き切る、為すべき事、為さざるべきことを明確にする、思いを込めたマンダラ経営計画書を創る、上記の事を作る事が出来ました。((株)藤橋商店 藤橋拓志)
●当社は4月が新年度の開始であるため、3月開催の「経営計画合宿」は非常に有効なセミナーとなっております。この機会がなければ、結構場当たり的な「経営計画書」となっていたのではないかと思います。このように自分の思いを十分に入れた「経営計画書」を作成できるのも、このかいがあるからです。当社が反映できているのも、「マンダラ経営計画」あってのものと、厚く御礼を申し上げたいと、この場をかりまして御礼申し上げます。
日頃、日常業務に追われていてはこうした集中した時間は持てない。また、一人合宿という方法も有るだろうがそうそう集中出来るものでは無い。同じ思いを持つ仲間と共に合宿を行うことは、お互いの発する気が相乗効果となり、集中できることこの上ない。最も効果の上がる有意義な時間となった。今後も継続して、毎年この時間を持ちマンダラ経営計画書を作成していく所存であります。今後ともご指導いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。((株)山形ハーネス大瀧郁夫)
●もっと数字に強くならなければと改めて思いました。そして、目標に関しても常にブラッシュアップしなければ、と感じております。(N産業(株)N・M)
●日常では、なかなか仕事の没頭・集中することが困難な状況なので、 今回は、大変貴重で、有意義なセミナーでした。((株)フォーレスト吉野和秀)
●とにかく思いついたことをどんどん書き込んでいくことでいろいろな気づきがあります。自分の気持ちを整理するような感じなのかもしれません。((株)むさしの高橋賢司)
●初日の数字的な現状把握、目標設定から始まり、商品顧客、組織、人材育成と進むにつれて『出来ていること』と『出来ていないこと』がよく分かった。 前回(一年前の)資料と比べて多くの項目に記入する内容が増えてきて、思考の広がりを感じることができました。普段なんとなく考えていたことを実際に紙に書くことで再確認ができたり、新しいことの気づきになったりと、やるべきことも明確になってきました。今後は計画に沿った実践を心掛けて一年後に『会社が進化した!!』と発表できるようにしたい。(むさしの)
●震災直後で、こんな時期に3日間も会社に行かなくていいのかな、と思いながら、でも今の自分には必要だと思い、参加いたしました。11月に受けたときは、中期経営計画を立てなければ!と気合いれて臨み、合宿終了後に幹部への発表会、社員への発表会、新年会での社長の思い、など、自分としては前に進んでいるつもりでした。しかし、2月終わりごろから、いつも前向きだった自分がなぜか、気持ちに不安が残り、震災後も、モチベーションがあがりませんでした。理由はよくわかりません。しかし、このままじゃまずいと思い、気持ちの切り替えも含めての今回の参加になりました。 以前のなんでも前向きに捉えられるような無敵状態の自分にはなれていませんが、やはり根本となる経営理念などを再確認することにより、心の状態としては、いい方向にいっているかなという感じです。 また、発表会なども計画に入れ込んでしまうことにより、やることが明確になり、さらに良い方向にいくのかなと感じております。(ナグモ)
●銀行に提出するための経営計画書を作成するために来ました。本当に来てよかったと思います。会議所の10月の定例会のために、8月に初めてお会いし、10月に講義を行って、12月の手帳セミナーに登録しつつ、11月8日に再度お伺いをし、11月10日からの合宿に参加することになった。なんか奇跡としか言いようがありません。これは神様のお導きと信じ、突っ走ってやろうかな、と考えております。今後ともよろしくお願いします。3日間本当にありがとうございました。(2010年11月)
●来年は3月に受講したいと思います。よろしくお願いします。(2010年10月)
●この合宿がなければ計画をたてることができないと思っております。一緒に参加している方々のお話を伺うことができる貴重な時間です。自分に足りないことに気づくこと、もっと何かができるという勇気をいただけること、また、自分の会社の強みを好きになれる時間となりました。愛すべき社員の皆さんとともに幸せになる笑顔になる道を確認とともに向上するにはどうしたらよいかを考えました。私のこの時間を与えてくださった社長並びに社員の皆様に感謝をして、明日からの業務に生かしていきます。平成19年より開催していない発表会。それぞれが目標をたてることなく、がむしゃらに進んできました。自分が合宿に参加して思うことは、社員のひとりとして計画していた内容は「人ごと」になっていました。きれいごとをならべ、具体的な方法も考えずに作成していました。作成した内容についてもなぜこのような内容なのか質問も受けることもなく、ただ作っていただけなので、以前のような個人にただ任せていただけでは、自覚できず、与えられたことだけやる人間になってしまうと思います。全体の計画をたてた私がひとりひとり面談をして気持ち、方針を伝え、全体会議でまとめ、全員で心がひとつになれる機会をつくっていかなければ、人間力団結力は高まらないと思いました。(2010年10月)
●今回参加してよかったことは1.社長方針を作成できたこと。2.経営理念を作成できたこと。 3.今日明日から実施することを明確にできたこと。です。毎日忙しく自分のことを考えられずにいましたが、今回3日間しっかり取り組むことができ、家族にも感謝です。本当によかったです。現状分析で判ったことは自分自身の数値管理をまったくできていなかったため、これまでが帳尻合わせの姿でした。今後は時間と資金を選択し集中投下することにします。顧客はコンサルティングの必要なかたのために、常に求めるものを提供する相互依存の気持ちで、取り組み、策定した3年後のビジョンに向かってすすめていきます。本当にありがとうございました。(2010年10月)
●今回は事前の準備がスムーズにいき数字のチェックが早くでき改善点や今までとは違う業績分析がしっかりできた事がとてもよかったです。毎回うまくできなかった 4-3 4-4が気持ちよく整理ができ良い計画をたてる判断資料になりました。 来期は今期以上に社内の部門ごとの主体性、個人の責任 責務を指導しながら テーマのFOR YOU キャッチ 笑顔と感動 社員一人一人が主役 最高のファンつくりを実践行動します。松村先生 剛さんありがとうございました(2010年10月)
●商品顧客ミックス戦略を活用することによって、○○年○月に○○店を撤退した。ミックス戦略にて、負け犬に分類され、成長力も、競争力も無いことが明確になったためだった。今回も、商品顧客ミックス戦略によって大きく気づかされた。新店、インターネット販売は、現有商品を新市場へ「新市場開拓」。新規事業は、新商品を新市場へ「多角化戦略」。どちらも、PL/BSモデルを作成し、中期計画に取り込みました。 それぞれ、2011年中での実現を目指します。そのために、エリアマネージャー体制を確立させ、人財育成に力を注ぎます。合宿に来る以前は、いつ、何を、どのように行うか、漠然としていました。しかし、合宿中に、マンダラ思考を続けることによって、頭の中がクリアになりました。 できるかも、できそうだ、いける、と思うようになりました。ありがとうございました。(2010年10月)
●経営計画としてシステム化されたマンダラ経営計画を使い、2泊3日の短期間でしたが場所を変え通常業務から完全に離れることができ中身の濃い3日間となりました。色々難しい問題に対しても絶えずプラス思考で明瞭簡潔に回答頂き積極的に考える事ができました。松村先生・剛志さん 本当にありがとうございました。(2010年9月)
●・決算数字の分析を行うツールは多々ありますが、マンダラチャート3-1の業績分析は、他のツール でありがちな情報の詰め込みすぎでない、十分量の分析数値が表記されていて、また各指標の説明も 隣に記載してあり、数字の苦手な経営者にも一目瞭然だと感じました。何より、1枚の紙で分かるのが よいと思います。弊社で、関与先の決算時に若手社員に持たせて、お客様への説明の指針として も使えるのではないかと思いました。・弊社でも社員にマンダラチャートを活用して、毎年人生計画を作成させていますが、特殊な仕組み のため中にはうまく活用できていない者もいると思います。今回、武沢先生のWish List を作成後、その実現のためにマンダラチャートを使って、具体的に人生計画を練る方法をお聞きし、 より、わかりやすく人生計画を具体化できると思い活用させていただきます。・自分自身、手帳は古くから使っていたリフィルタイプの形状上、マンダラ手帳に乗り換えることをしてこなかったのですが、今月より使用させていただきます。9月の予定を書き写しながら、書き込むことに「ワクワク」を覚えた手帳は初めてだと感じました。月間企画のエリアタイトルの機能は秀逸です。ただ、仕事と遊びばかりで反省しました。週間行動計画は、マンダラに慣れていないせいか、今週の目標・役割の欄を一番左上に配置して月~日の欄が連続で配置してあるほうが便利だと感じました。(2010年9月)
●今回は今期計画書の見直しとビジネスとしてどう生かせることができるのかがテーマでしたが、参加された方の満足度も含め、3日間現場から離れで計画書を作りきることは大変意義があると改めて思いました。(2010年9月)
●経営計画に興味を持って1、2年ですが、経営計画が本当に役に立つものと確認いたしました。また、マンダラのノウハウがより一層価値のあるものに昇華させ、思考の整理と発想力を高める事に非常に役立っております。会計事務所が今後生き残っていく為には、本業の税務をしっかりこなす事、そしてお客様を正しい方向へ導く為の伴走者になる事だと確信しております。(2010年9月)
●今までの計画書は大まかな方向性や考え方中心であり、各項目ごとに細部にわたって計画していくことが大切であるとわかった。・シート(ソフト)を活用して、計画数字の管理に活用したいと思います。 ・時間的な制約であまり深く検証できなかった。決算書と試算表だけでなく、営業資料なども持参すればよかった。時間の大半が制作の処理に費やされ、じっくり考える時間がなかった。3日間ではきついかな、と感じました。3日間お世話になりました。ありがとうございました。(2010年9月)
●有意義な時間を、ありがとうございました。数字での予習が必要だと思いました。なんとなく必要だと思って実施していたことが、関連ずけて解ってきた感じがします。 (2010年9月)
●3日間、日常の社内業務を遮断して、計画に向き合うことがいかに重要かを実感しました。「計画なくして経営なし」を肝に銘じたいと思います (2010年8月)
●日々漠然と考えていたこと、漠然としかとらえられていなかったことが、 理路整然と整理されました。会社の発展に計画書はなくてはならないものかと思います。経営者ではなく、従業員としての参加ですが、 作成手順を経営陣に伝え、経営方針を決めていただきたいと思います。(2010年8月)
●社員の声を吸い上げた経営計画書を作りたいと思います。まだまだ、MY法の良さが社内で浸透しきれていないようなので、マンダラ手帳の活用を通して個人の目標設定から進めていきたいと思います。 松村先生、松村先生夫人、剛さん、松岡さん、セミナー開催にあたりご配慮ありがとうございました。 感謝(2010年6月)
●去年の、マンダラ経営計画セミナーに初めて参加して、今まで非常に難しく考えていた会社の現況分析をはじめ、経営計画書自体も、マンダラを使うことによって整然と考え方、問題点、打開策などが整理され、我ながら分かりやすい経営計画書が出来上がったと思います。後は、これを会社に帰って、発表会を行い現場に浸透させてゆくことです。作ることが目的ではなく、実践し『成果』を上げることが目的だと思います。 また、「会社をよくしたい」「お客様に喜ばれる仕事をしたい」など、志を同じくする、仲間と一緒に、過ごす時間もなかなか普段会社にいると味わえない部分はないかと思います。3日間と、過ぎてしまえば短い時間でしたが、ありがとございました。(2010年6月)
●今回も自社や自分について深く考える時間を持つことができ、大変充実しました。ソフトも使いやすいです。特にマクロのボタンは大変使いやすいです。個人的なことですが、資金繰りやCFについても理解を深めたいとおもっており、ご指導頂けるとありがたいです。(2010年6月)
●合宿セミナーの進行方法、雰囲気等具体的なイメージが明確になり、大変参考になりました。最後に各自の発表があることにより、皆さんの完成に向けての取り組み姿勢が真剣そのものであり、緊張感がある内容でした。3日間という時間をブロックして完成するというのは大変いいことだと思います。(2010年6月)
●ここに参加できるような力のある幹部社員を育てたい。(2010年6月)
●初めて経営と言う部分に正面から向き合いました。自分の立ち居地が良くわかりました。まだまだ、鳥のような視界で物事を見ることが出来ませんが、今回のセミナーで気付いたのは、会社でおこなわれていること全てに意味や経営者の想いがあることに気付きました。帰ってからが本番の始まりです。今までのように与えられた数字をこなすことから、自ら課題をもち取り組む意識が湧いてきました。会長からマンダラ手帳をいただき、使っていますが、本当の使い方がわかった。マンダラチャートで考える事で、全体と部分が分かりやすく、頭が整理されます。 (2010年6月)
●会社は生き物と私は思っています。このセミナーに参加して得るものは前期の歩んだ過去を自分の中で確認して、それを元に今期の健全な経営のイメージを自分の中に植え込むことです。1年に1回このマンダラセミナーに参加できるおかげで、意識しなくても計画通りの経営ができているように思います。これからもご指導よろしくお願いします(2010年6月)
●経営計画といっても、何を作っていいか全くわからぬ状態での参加なので、とにかくスタートと思って参加した。会社も私自身もちょうど岐路にたっている、てこ入れの必要な時期だと思っている。 とにかく何か形が出来ることに期待して参加した。それは得られた。多々空白部分はあるもののとにかく1冊になった。計数部分など私ひとりでは全く不十分だが、考え方が、筋道、体系がある程度見えたと思う。正直、今までの講義セミナーの時とは格段にマンダラの8分野にわけた考え方、ビジュアルな見え方が素晴らしいと認識した。 普段どうしても、今いる社員や会社の実態から、こうしたらいいけど、でもこれだから無理、仕方ないからこうするのがいい、といったまず現状ありきで出発しがちで、それは仕方ないとむしろ柔軟な姿勢をとっているとよく解釈していたが、分野ごと、8つの視点から眺めるとあるべき姿が自ずと立ち上がって見えてくる気がした。 やはり、あるべき姿をまずよく認識、確立し、それにそって計画を立てていくというのが経営の王道だと、偉そうだが、思った。あとはそれをどれだけ強く継続して想い、実践するか。 今回、このセミナーで素晴らしい経営者仲間に会えたことも大きな収穫です。それによって、私は自身逃げ場を設けていて本気度がまだまだ低いと感じました。(2010年4月)
●時間をコントロールすること、利益計画が起点だということが180度思考が違っていたことに気が付くことが出来ると思います。(2010年4月)
●過去の経費で何が多いのかを精査します。平日は日常業務のこと頭の片隅に入っていました。何もトラブルがないことを祈りながら参加していました。できれば土日を使ったコースもあればありがたいです。(2010年4月)
●非常に素晴らしいものでした。毎月のマンダラセミナーで考え方の軸を学び、この合宿でテクニック的なものが深まるという2重構造になっているので、どちらも必要だと思いました。マンダラの仕組み(8つの構造・空白を埋める)によって、スムーズに計画ができあがるのだということを体感しました。過去、本を読んで、悶絶(?)しながら、作成しようとしたのは、何だったのか(・・・今回の効果を知るための経験でしょう!)と思いました。気軽にできあがるので、まだ作成していなくて、作りたい気持ちがある方は、とてもお勧めします。個人的には、商品・顧客分野にもっと時間が必要でしたので、戻ってからの宿題になる部分と、できれば、ほかの方のヒントも取り入れていきたいと思います。2泊3日で基本OKですが、土曜日を使って「延泊」があってもいいかもしれません。ただ、1年目だから時間がかかるのかもしれませんね。これからは、手帳ともリンクさせることができますし、予実管理も経理の担当者に教えて、今出してもらっているフォームを変えてこちらに一本化したいと思います。 (2010年4月)
●現状分析が出来、危機的な状況も再認識できたので、それを打破するための施策、方針が浮かび、非常に有意義な時間を過ごさせていただきました。前回参加したときは行けと言われて参加したので、遊び半分のようなものであったが今回は自らが行かせて欲しいと言って参加させてもらったので、研修終了後が大切になってきます。 今回の費用を会社で出してもらったことに感謝し決して無駄にしないように、終了後は東京支店独自の方針と箸栄の方針を打ち出し、支店全員で力をあわせて現状を打破していきます。自分の頭の中をみんなに示すことによって、みんなの動きも変わってくるはずです。計画、方針の重要性がわかったつもりでなく、本当にわかりました。ありがとうございました。(2010年4月)
●これからの一番の課題が、私が考えた計画を、幹部、ひいては社員みんなの計画にすることです。 今、私が考えていることは、今回、計画を立てたとき、私に問われた問題を、同じように幹部に問い、お互いに答えを合わせることで、同じ方向を向くようにしていこうと思っています。項目によっては、私が考えた答えと違う答えになるかもしれませんが、ひとりよがりの思い入れのある答えより、みんなが合意できる答えで進めて意向と思っています。 (2010年3月)
●今回は、苦集滅道の道諦「八正道」と出会うことができ、それを実践していくきっかけができました。それを今期の経営計画の中心に据えて、悟りの経営をめざして精進していきたいと思います。松村先生のすばらしいご指導、ありがとうございました。(2010年3月)
●マンダラ経営計画セミナーをご指導いただきまして、本当にありがとうございます。これでまた我々の計画書のレベルが数段上がったように思います。継続的に改善してゆくためにも、今後ともよろしくお付き合いの程、よろしくお願いいたします。(2010年3月)
●会社では日頃から売上・利益と虫の目だけになりがちですが、8分野をマンダラ展開することで魚の目と鳥の目で相互に見る必要性に気付かせていただくことができました。ありがとうございました。経営計画も企業理念から始まり継続改革までの8部門のA型チャート展開から、各計画までのB型チャート展開まで各テーマが総合的に連結していることが理解できました。人生100年計画などいままで考えたこともなく、3年後を想像するのがやっとの自分でしたが昨年作った100年計画を見直してみると明らかに過去が変わっていることが分ります。失敗ばかりの過去をうらやむより、あの失敗があったから今があると思えるようになりました。会社では小さなミスや大きなトラブルが発生します。トラブルの発生を責めるだけではなく、反省と原因の対処はもちろんですが、真の原因は何か?ほかに問題はないのか?他への影響は?とそれぞれ大きな気付をいだだき、トラブルを改善のチャンスと捉えるとこができました。このたびの経営計画セミナーではマンダラ思考による経営計画書作成の手法が理解できました。松村先生からいただく仏陀の教えや知恵、そして先生から湧き出るパワーをビジネスにそして私自身の人生の成長に生かしていきたいと思います。ありがとうございます。(2010年3月)
●これまでバランススコアカードの考えをベースに事業計画、戦略、アクションプランを立案しPDCAのサイクルで取り組んできたつもりであったが、実際には中々、良い成果を得られず苦しんでいた。マンダラ経営計画セミナーに参加させていただき、これまで苦しんでいたことの解決方法が見えてきた気がします。 私どもの会社は非常に恵まれており、この4月より新年度を迎えます。今このときにこの研修を受講させていただいたことに本当に感謝しています(2010年3月)
●短い時間で、作業を進め立案から経営計画書を作成しましたがこれを完成させて今後のマネジメントに役立てたいと思いました。さっそく、再度トライしてみたいと思います。大変良い勉強になりました。(2010年3月)












